windには二つの意味と発音があり、
ウィンドと発音するときは、風や呼吸という意味で、
ワインドと発音するときは、うねる,屈曲する,からみつく等の意味となる。
さらにややこしいのは、windワインドの過去形、過去分詞は
「wound」ワウンドだが、
同じ「wound」をウーンドゥと発音するときは傷や痛手という意味になる。
Let's study English!
windには二つの意味と発音があり、
ウィンドと発音するときは、風や呼吸という意味で、
ワインドと発音するときは、うねる,屈曲する,からみつく等の意味となる。
さらにややこしいのは、windワインドの過去形、過去分詞は
「wound」ワウンドだが、
同じ「wound」をウーンドゥと発音するときは傷や痛手という意味になる。
Y’allのYとはyouを表しています。
通常youには「あなた」「あなた達」という意味がありますが、
それをはっきりとあなた達全員を表したいときに使います。
アメリカの南部でよく使われています。
発音は「ヨォール」
you are aroundで、「あなたがそばにいる」という意味になります。
例 I feel secure when you are around. あなたがいると心が安らぐ。
よくSNSやメールで、
「Are you around?」
という文を目にする機会が多いです、
「そこにいるの?」という意味で使われています。
I have had it.
直訳すると、私はそれをもう持っている。十分持っている。
という意味になり、
それが転じて「もううんざりだ!」「これ以上聞きたくない」という意味になります。
「You never know」直訳すると「あなたは絶対知らない」になりますが、
日常的によく使われるので、
You never knowの後の、「until you try.」や「what can happen」等が省略されています。
意味は「分からないよ」となります。
例・You never know.She might change her mind.
(でも、彼女が心変わりするかもわからないよ)
I do apologize for asking you to come out at such short notice.
(急にお呼び立てして本当に申し訳ありません。)
この分では「do」と「apologize」という動詞が二つならんでいるが、
この場合の「do」は「apologize」を強調するためのもの。
short notice=突然の通知
会えてうれしいです。という時は
Nice to meet you.
しかし、これは主に初対面の人に対して使う言葉。
初対面ではない人に使うとかなり失礼。
相手が知り合いの時は、
Nice to see you.が自然です。
meetは「知り合いになる」という意味合いが強いです。
ただ、約束した時の「会う」はmeetを使います。
Let’s meet at the station at seven.
会話中、相手もそれが何かを特定できている場合に名詞の前に「the」をつける。
例・Turn the light off. そのライトを消してください。
可算名詞だけでなく不可算名詞にも使う。
例・the water in the pond.その池の水