どちらも「~する限り」と訳されるas far asとas long as。
as far asは主に範囲を表し。
例・As far as I know 私の知る限り。
一方as long asは主に条件を表す。
例・As long as you go あなたが行くのならば。
ちなみに、as far asの変わった使い方として、
I went out of my way as far as Rome. 私はローマまで回り道をして行った。
があります。
Let's study English!
どちらも「~する限り」と訳されるas far asとas long as。
as far asは主に範囲を表し。
例・As far as I know 私の知る限り。
一方as long asは主に条件を表す。
例・As long as you go あなたが行くのならば。
ちなみに、as far asの変わった使い方として、
I went out of my way as far as Rome. 私はローマまで回り道をして行った。
があります。
tryの後にはTo不定詞が来る場合と動名詞~ingが続く場合の2種類あります。
2つの表現には少し違いがありますので簡単にご説明。
try toは物事を始めようと試みるもまだ着手してない状態。
try ~ingは物事を始めようと試みてある程度進めている状態。
例:
I tried to cook dinner. 「私は夕食を作ろうとした。(まだ作ってない、もしくは何らかの理由で作れなかった」
I tried cooking dinner. 「私は夕食を作ってみた。(すでにある程度料理を、もしくは準備をしている状態)」
補足説明
Toは目的の場所・行動に向かうイメージ。
一方、ingは現在進行形のように、現在ある程度進んでいるイメージを持つと覚えやすいです。
willは推測の域をでない。
it will rain tomorrow 明日は雨だろう
be going toは未来につながることが現在ある。
it is going to rain soon (雲などが集まっていることがわかるので)もうすぐ雨が降るだろう
going なので現在進行している意味が含まれる。
静止しているものを見るときはlook。
動きがあるものを見るときはwatch。
視界に入ってきたものを見るときはsee。
lookとseeは見る意思があるかないか。
意思があるときはlook、無いときはsee。
高い頻度をあらわす順番から
always
often
sometimes
の順。
(例)
Do you always come here? 日常的に(毎日のように)ここに来るんですか?
Do you often come here? よく(しばしば)ここに来るんですか?
Do you sometimes come here? 時々ここに来るんですか?