as+(原級)+as 形容詞と副詞どっちが入る?

as+原級(形容詞・副詞)+as   ~と同じくらい~だ

この時の形容詞か副詞どちらが入るかは、その前の動詞できまる。

動詞がbe動詞の場合は形容詞で、一般動詞の時は副詞になる。

例・(主語)be as (?) as~

この場合、(A) nervous (B) nervouslyのどちらが入る?

・
・
・
正解は(A) nervous。

wasとbe動詞があるので形容詞のnervous。

nervouslyは副詞なので不正解。

覚え方は、第二文型(be動詞を伴う)では補語には形容詞がきて、副詞は来ない(特殊な場合は除く)。

一般動詞を装飾するのはもちろん副詞という感覚がつかえます。

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nervosityとnervousnessの違い

nervosityとnervousnessは、辞書を引くとどちらも「神経質」という名詞ですが、両者は若干違います。

nervosityは「神経質」というそのものを、

一方nervousnessは「神経質であること」という行為や状態そのものを表している場合が多いです。

ただ、時と場合によって変わってくるので、一概にはいえません。

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Hook up with

Hook upには「二つの物を繋ぐ」という意味があり、

hook up a printer to a computer.
コンピューターにプリンターを繋ぐ。

これは人に対しても使えて、

Hook up with (someone)で、人と人(主に男女)がくっつく、つまりイチャイチャするという意味になります。

夫婦や恋人、長い付き合いの人同士にはあまり使われません。

 

■補足

Hook A up with Bの形になると「AをBに紹介する」という意味になるので注意が必要です。

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ring a bellってどういう意味?

「ring a bell」 発音

直訳すると「鈴を鳴らす」。

それで何を表しているかというと、

頭の中で何かがひらめいたことを表現していています。

つまり、心当たりがある、ピンとくる、思い出させるという意味になります。

日常的にとてもよく使われる表現です。

Sorry,that does not ring a bell. ごめんなさい、心当たりがないです。

 

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increaseの後の in と of の違い

increase「~の増加」に続く前置詞はin と ofがありますが、

それぞれ使われる状況と意味合いが違い、

「increase in」は、それ自体が増加している状況、

例・an increase in populationで、人口の増加。

一方「increase of」は増加した量や額。

例・an increase of two hundred peopleで200人の増加。

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believeのinのあるなし

I  believe Tom.

と

I  believe in Tom.

inが有るのと無いのでは意味が違ってきます。

I  believe Tom.というとその人の言葉や振る舞いなど、表面的な部分を信じるのに対し、

I  believe in Tom.というと、その人の内面な部分も含めた全てを信じるという意味合いになる。

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